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農狂日誌 No.011 「かたつむりに安息の地などない」

2013/04/20
-パルミアにて-

「ヨウィンまでの護衛依頼か、らくらくだね!」

「それじゃ、こいつを頼んだぜ」

「はいはーい!」

依頼主に合う? 脆弱の霧の魔法書をバックパックに入れた。

「ん、あれ…?」

「ヨウィンの住人におとどけもの?」

「……。…………ふう、そうか、そうだな。……受けたからには、ちゃんと届ける…!」

-ヨウィンにて-
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「うおおお!あとちょっと!あとちょっとでお届け先なのに!」

「もうむりだよー!(;_;)」

教訓:依頼内容はちゃんと確認しよう!
-ヴェルニースにて-

「ガードさんガードさん!お届け先の市民さんはどこですか?」

「ああ、奴なら今は死んでいるにゃぁ!」

!?

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そして誰もいなくなった
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-ダルフィにて-

「ふう、ここなら清掃員も居ないし、モンスターに占拠もされてないし、安全だね!」

2013y04m20d_152742515.jpg

「ねぇね、あの女の子なにしてるの?」

わ、わー!!うわー!!!みちゃだめー!!


No.011まとめ
  • ついにヴェルニースまで閉鎖される。
  • ダルフィは少女ちゃんの教育によろしくない。
  • 最近、パルミアが一番安全な街になっています。

「まぁ、パルミアの清掃員は呪い装備持ちで、突然現れてぼくを溶かしていくんですけどね。」

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